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毎年6月になるとアメリカに住む友人のMOCOちゃんが息子のコウくんと一緒に帰国します。わたしにとっては彼らが、夏を知らせる「使者」のような存在なのです(年に1度しか会えないから、織り姫と彦星みたいな関係といえるかも!)

MOCOちゃんは整体師で、10年以上前、雑誌の仕事を通じて友人になりました。

人の縁ってつくづく不思議なものですねえ。

出会った日から彼女の環境は大きく変わったけれど……。「優子ちゃん元気? 九州のご両親もお元気だとよいのだけれど」とわたしだけじゃなく、家族の健康まで気遣ってくれる優しい彼女がわたしはずっと大すき♪

柔らかいスマイルの持ち主で、会うと元気がもらえるのです。

今回も忙しいなか、時間を作って会いに来てくれました! 短い時間だったけれど、お互いの顔を見ながらグッと濃密な時間が過ごせて本当に幸せでした。

渋谷を中心にてくてく歩いたのですが、なかでも、「白一(しろいち)」で食べた生アイスが、めちゃくちゃおいしかったー! 

▼見た目も味もインパクト抜群で、従来のソフトクリームとは一線を画す味と食感。これ、1度食べたらヤミツキ必至です!!! コウくんが持っているのが「白一 コーン」(390円)、MOCOちゃんのは「白一 珈琲」(470円)。

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▼「白一 珈琲」は、初めて飲むのにすごく懐かしい味がしました。スカイツリーばりにピョーンと伸びた「生アイス」はさっぱりしていてジェラートに近い味わいです。すごくおいしいのでぜひお試しあれ!(お店はNHKや代々木公園のほど近く・渋谷駅から徒歩7、8分のところにあります)

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コウくんに英語を習うのも毎年の恒例行事ですが、今回はparallel(パラレル)と、pearl(パール)を教えてもらいました。日本人が苦手な「L」と「R」が入ってるせいか、うまく発音できず、「コウくん、どう?合ってる?」と聞けば、「ぷぷっ」と笑われる始末……。む、む、むずかすぃ〜。

最後には「今度会うときまでに、頑張って発音できるようになっておくね!」と苦し紛れにいいながら、笑顔でバイバイしました。

次に会えるのは来年の6月かなあ?

そのときまで、英語の発音ができるようになる+ふたりに喜んでもらえるおいしいスイーツや日本料理を探しておきたいと思います!

いまから待ち遠しいです。
by youyounote | 2015-06-30 22:16 | つれづれ | Trackback

バカンス&バースデー♪

久しぶりの更新となりました。

一足早い夏休みをいただき、南国へ! その間の6月25日に誕生日を迎え、ひとつ歳を重ねました。

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▼いくつかの集まりで、ホールケーキを複数回いただきました。おいしかったー。食べ過ぎ?(笑)でも年に1度の記念日なんだから、まあいっか!

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▼プレゼントの品や愛のこもった手紙・ハガキ・メールにキュンと胸が熱くなりました!(いただいた品、すべて載せられなくてごめんなさい。ぜんぶ大事に使わせていただきます!)

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誕生日は、家族はもちろん、すべての友だちに心から感謝する日。

梅雨空の平凡な1日にわたしが生まれたことを覚えていてくれてありがとう。いえ、たとえ忘れていたとしても、縁あって出会えたことがただ嬉しいのです。

祝ってもらったり「おめでとう」という言葉をかけてもらうばかりだったけれど、本当はお礼を言ってまわらなきゃいけない日ですね。

本当にありがとう。
これからも、どうぞよろしくお願いします!


さあ、新しい1年の目標は、まず、仕事の充実です。
この1年こそ、新しいことにたくさん挑戦したいです。

プライベートの目標は健康管理。
体を丈夫にして、もっと体力をつけて、世界中を飛び回れるようになりたーい! 取材にも行きたいし、もっといろんな人と出会いたいし、英語もしゃべれるようになりたいな。ハイ、欲張り決定!(笑)

最後に。

サプライズでケーキを準備してくれた友人が年齢分のキャンドルを飾りつけながらこう言いました。

「このキャンドルはアナタが生きてきた証。年齢の分だけ、頑張ってきたってことなんだから、自分の年齢を誇っていいんだよ」

わあ、素敵な言葉!
んん、でもどっかで聞いたことがあるような……。


「これさ、ドラマ『最後から2番目の恋』のなかで長倉和平(中井貴一さん)が、吉野千明(小泉今日子さん)に言ってた台詞のパクリなんだけどね」ですって!

だまされた。
どうりで、ビシッと決まってたわけだ(笑)。

でも、確かにそうだよね!
自分の年齢に誇りを持って「経験」と「(多少の)心の余裕」を武器に新しい1年を駆け抜けたいと思いまーす! 
by youyounote | 2015-06-29 17:28 | つれづれ | Trackback

思春期からの旅立ち。

地域・人・ものづくりのプロジェクト「TAN-SU(タンス)」で連載中のエッセイ「東京レター」もいよいよ96号を更新しました。

記念すべき100号まで、あと4話!

どんな人とのエピソード、どんな本を紹介しようかしら……。いままで以上にじっくり考えて楽しく書かせていただきたいと思います。

96号は「思春期からの旅立ち」と題し、思春期から抜け出せずにいる友人について書きました。

「ピーターパン症候群」を自覚していたわたしではありますが、さすがにいまは、あふれ出す自意識に苦しむこともなく、よくも悪くも「あきらめる」ということができるようになりました。

とはいえ、「皆さん!わたしもついに思春期から卒業できました!すっかりオトナです!もう何も迷いません!」などと胸を張って言えるわけではないけれど(笑)。

でもこう思う。
オトナって楽しいよ。自分が別に大した者ではないとわかったら楽になれるよ、と。

ざっくりいうと、「トラウマなんて捨てて、早く、いま実感できるハッピーを探そうぜ~」ってこと!
だって、いい歳した大人が「トラウマが……」とか「失われた青春を求めて……」なんていっててもナンセンスでしょ?

わあ、「ピーターパン症候群」だったはずのわたし、めっちゃリアリスト発言!(笑)

というわけで……。そんな気持ちをギュッとつづったエッセイです。ぜひ読んでやってくださいませ。

「思春期からの旅立ち」 http://tan-su.com/archives/10982

▼紹介した本は、加藤シゲアキさんの『傘をもたない蟻たちは』(角川書店)です。思春期真っ只中の人も、わたしのように超リアリストに変化(成長?)した人も……。すべての人に読んでもらいたい1冊です!

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▼大すきな紫陽花が咲き乱れる季節になりました。6月生まれのわたしにとって、もっとも愛しい花です。品種改良された「アナベル」と呼ばれる白い紫陽花にいる蟻を発見。おいしい蜜は食べられたかい?

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▼加藤さんの本も表紙の下(表紙をはいだ中側)には蟻がデザインされているんですよ。ぜひ、見つけてみてね☆

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by youyounote | 2015-06-19 09:52 | お仕事 | Trackback

バケモノの子。

現在、7月11日から上映される細田守監督の最新作『バケモノの子』にまつわる仕事を、ほんの少しお手伝いさせていただいています。

細田監督の作品は、『時をかける少女』からずっと見続けていて、本当に本当に大好きな方なので、仕事を通じての縁にとても感謝しているところです。

いつにも増して、声優を担当するかたがたは素晴らしいのですが、なかでも広瀬すずちゃんの透明感といったらもう! 「目力」ならぬ「声力」のある女優さん。

主人公である連を救うミューズのような存在の女子校生を好演しています。

彼女には無限の「伸びしろ」を感じます。もちろん、実写の演技にも……。これからがますます楽しみです!

公開まであと1ヶ月弱。ぜひたくさんのかたに観てほしい作品です。細田監督による小説も発売されるそうですので、あわせてご確認ください!

監督やキャストたちのコメントが満載の完全披露会見&舞台挨拶の様子はこちらから。http://www.toho.co.jp/movie/news/1506/bakemono_kh.html
by youyounote | 2015-06-18 23:05 | お仕事 | Trackback
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現在発売中の「小説 野性時代(7月号)」の巻頭グラビアにて、俳優の岡田将生さんをインタビューさせていただきました。

本多孝好さん原作の映画『ストレイヤーズ・クロニクル』についての話を中心にお聞きしています。

岡田さんとはじつは、映画『告白』の公開前、取材現場でニアミスしたことがあり(わたしがインタビューした女優さんと同じ部屋で取材が行われ、女優さんをお待ちしている間、岡田さんの取材風景を見学させてもらったのでした)そのため勝手に「2度目まして」な気分で楽しくお話させていただきました♪

わたしが感じた岡田さんの人柄は、まっすぐ。すこやか。正直者。繊細。それから、生きるエネルギーがとても強い人。

関係ないけど、その彫りの深さを、のっぺりフェイスのわたしにも分けてくれないかなーとも思った(笑)

『ストレイヤーズ・クロニクル』はアクションシーンが満載で、かつてないほど「動いている」岡田さんを見ることができます。

少し重いけれど、生かされていることのありがたさを実感できる物語です。※6月27日(土)公開です!

そして、もうひとつ。

▼7月7日(火)にスタートする連続ドラマ『HEAT(ヒート)』(CX系)で主演を務める、EXILEのAKIRAさんをインタビューさせていただきました。

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お恥ずかしながらわたくし、この取材を通じて「消防団」と「消防署」の違いを知りました……。いえ、薄々はわかっていたのですが、興味を持って調べることをしなかったので、知識が曖昧でした。

消防団は、仕事を持った人がほぼボランティアのような形で参加している地域の組織です。そういえば、地元の友人たちが「消防団の出初式がどうのこうの……」って話しているのを聞いたことがあったっけ。

東日本大震災後は、防災意識の高まりからか女性の団員も増えたそうですよ!

AKIRAさん、ドラマ『GTO』での熱い役どころが記憶に新しいですが、今回は情熱を胸に秘めたクールガイを演じられています。

AKIRAさんの人柄は、ボジティブ。リベロ(自由人)。ガッツの人。※あくまでも、高倉が感じたことですよ〜!

いらっしゃると、そこがパッと明るくなる「華」を持った方だなとも思いました。

同席していた角川書店のEさんは、シュッとしたスタイルのいいAKIRAさんを間近で見て刺激を受けたらしく「オレ、痩せる!」といい、万歩計を購入されたとか。その後、お会いしてないけれど、無事に痩せられたのでしょうか……。

次に会うのを楽しみにしたいと思います。あ、もちろん、わたしもがんばるよー!笑
by youyounote | 2015-06-17 21:42 | お仕事 | Trackback

花を愛する人。

「あなたの住む街は、花であふれているね」
あるとき、自宅近くで落ち合った知人からそんなことをいわれた。

「花は愛でるたびに心が穏やかになるのだから、あなたはとても幸せだね」と。

言われてみれば。
あちらの庭先で、こちらのベランダで、季節の花々が咲いている。

借景であるのに、わたしは勝手に「花のある暮らし」を満喫していたのだ。

毎朝、サンバイザーをかぶって花の水やりをしているおばあちゃま、ありがとう!
マンションのエントランスにおしゃれなアレンジを飾ってくれる大家さん、ありがとう!
桜の大木を守ってくれる古いおうちのかたもありがとう!

わたしはせめて、ベランダで咲いている「プリンセチア」を大切に枯らさぬように育てよう。

▼近所の公園にある花壇はいつも季節の花が美しく咲いています。「緑の丘」のグリーンもずいぶん色濃くなってきた! もう夏はそこまで来ているんだね。

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by youyounote | 2015-06-16 20:55 | つれづれ | Trackback

早寝早起き宣言。

わたし、決めました。
いえ、完全実行は難しいと思うので「なるべく」目指そうと思います。

“早寝早起き”することを。

ゴールデンタイム(22時〜真夜中2時)と呼ばれる成長ホルモンが活発に出る時間帯にはできるだけベッドに入っておきたいのです。

そう思ってさっそく早起きを実践したきょう、5時に目が覚めました。

洗濯物を干すためにベランダに出たら、優しい日差しと、心地よい風。
まだ動き出していない街は、静かで新鮮な空気に満ちていました。

▼日中はかんかん照りになるお向かいの屋根も、朝は涼しいからか猫ズの憩いの場となっています。なんてリラックスした表情なんでしょう☆

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体調を整えるためにも、有意義な時間を過ごすためにも、仕事や勉強をはかどらせるためにも……。これからも続けるぞ。

ついでに、かわいい猫ズの観察ができるから一石二鳥だね♪
by youyounote | 2015-06-15 20:32 | つれづれ | Trackback
▼携わっている季刊誌・TURNS(13号)が発売となりました。

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▼今回、連載「オトナ女子のブックカフェ」では「目指せ!日本一かっこいいゴミ拾い! だれにでもできるボランティアとは?」と題したエッセイを執筆しました。

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約10年間、ボランティアで月に1度、湘南・江の島でビーチクリーン活動をしている友人(団体名「海さくら」)について紹介しています。

さらりと書いたけれど、それってすごくすごくすごーいことだと思うんです。

雨の日も風の日も嵐の日も大雪の日も、「この日にやる!」と決めた日には決して休まず、続けているんですもの! 言うは易し、行動するのは本当に大変なことです。

なかなか江の島(をはじめ、各地の海)に行けないわたしのような者にでもできる「ビーチクリーン活動」について書きました。

よかったら読んでいただければ幸いです!

「海」「渚」「島」「楽園」という「水」にまつわる本4冊もあわせて紹介していますので、あわせてチェックしてください♪
by youyounote | 2015-06-14 22:00 | お仕事 | Trackback
編集者にしてカメラ愛好家のJUN・KOBAYASHIこと小囃子さん&アジアンビューティ編集者の三村遼子さん。おふたりと揃って、竹野内豊さん主演映画『at Home アットホーム』の試写会(@六本木)へ。

▼その後、おされなうどん屋でおなじみの「つるとんたん」でうどんパーティ! イェイ♪ 

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いろいろシェアして仲良くいただきました。気のいいおふたりとの会食はいつもすこぶる楽しくて食欲も増し、時間があっという間に過ぎてゆきます。

▼「すだちのおうどん」は、スライスしたすだちとかき氷がたっぷり載った夏の新作メニュー。さっぱりした出汁と、すだちの爽やかさが口中で絶妙のハーモニーを奏でます。

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▼「たっぷり夏野菜 冷やしホワイトカレーのおうどん」は、ジャガイモのポタージュの下に、カレー味のソースと、うどんと、ナスやズッキーニなど夏野菜が隠された、ひんやり夏限定のメニューです。

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ああ、おいしかったー! 食べ過ぎたー! 糖質もいっぱい取ってしまったー! けれど、楽しかったからいいのです♪(自分に甘く、けれど、人にも甘くがモットーよ)

そういえば、『at Home アットホーム』に出ていた竹野内豊さんの息子役の青年がいい味出してたなあ……なんて名前の俳優さんだったっけ?

……と、ぼんやり考えながら家に帰り、郵便ポストをのぞいたら、集英社さんから新刊が届いていました。

▼壁井ユカコさんの『2.43 清蔭高校男子バレー部 second season』。その帯には、わたしが誰だっけ? と思っていた息子役の坂口健太郎くんの写真付きのコメントが載っているではありませんか! 

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シンクロニシティー! ミラクルー! 調べる手間が省けたー! と、ちょっと感動してしまった。

坂口健太郎さんには中性的な美しさと、若き日の加瀬亮さんみたいなイノセントな存在感があり、とてもフォトジェニックなのです。※メンズノンノのモデルさんだったのかー。納得、納得。

きっとこれから注目され、人気を博していくことでしょう!

小説もめちゃくちゃ面白そう☆ わたし、バレー部だったからぜったいハマると思う。まず、first seasonから読まねばね。楽しみー!

感想はあらためて♪
by youyounote | 2015-06-10 22:04 | つれづれ | Trackback
今週締め切りのインタビュー原稿2本を書き終え、編集者さんチェックも終了してホッとひと息つきました。取材したおふたりは、ともに「素敵なオトナの女性」だったので、共感したり、身につまされたり……。

こんな簡単な言葉で言い表してはいけないけれど、とても学ぶことが多い仕事でした。梅雨でちょっと停滞していた感受性が、刺激を受けたといいますか……。

異性をインタビューするほうがだんぜん緊張するかと思いきや、わたしの場合、同性のほうがドキドキするんです。いつもより気合いを入れてのぞまなくては!と思う。

もっというと、ファッションやメイクも、男性よりも女性相手のほうが「キチッとしなくては」と思うのです。まあ、性別など区別せず、いつもきちんとしておきなさいよという感じですが(笑)。


さて、すっかりアップするのが遅くなってしまいましたが、最近のお仕事です。

書店などで入手できる「本の旅人 6月号」(角川書店)と、日本最大級のガールズエンタテインメントサイト「魔法のiらんど」連動企画の構成に携わりました。

▼NEWSのメンバーで、作家の加藤シゲアキさんの最新作にして初めての短編集となる『傘をもたない蟻たちは』(角川書店)が発売に! その内容について、魔法のiランドの読者「アイクラメンバーズ」たちが加藤さんに突撃インタビューする! といった記事です。

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▼高校生から大学生まで5人が参加。かなり緊張しながらも、インタビュアー体験がんばってくれました。憧れの加藤さんを前に、乙女な表情をしているみんな、とてもかわいかったー♪ 加藤さんも「初めてのシチュエーションだ(笑)」と少し緊張気味でしたが、どんな質問にも真摯にスマートに答えてくださいましたよ。パーフェクト!

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魔法のiらんどのサイトに好評掲載中ですのでぜひご覧ください!(※「本の旅人」とは一部内容が異なります)

加藤シゲアキ『傘をもたない蟻たちは』超ロングインタビュー♪


角川書店による特設サイトでは、各話の紹介や、直木賞作家・浅井リョウさんとのスペシャル対談なども掲載されています。こちらもあわせてぜひ! 

『傘をもたない蟻たちは』特設サイト

by youyounote | 2015-06-09 20:11 | お仕事 | Trackback

熊本出身・東京在住のライター・作家、高倉優子の仕事や日々のこと。エンタメ系インタビュー、エッセイ、書評等を執筆。著書に児童書『学校犬バディ いつもいっしょだよ! 学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)がある。読書会「東京女子書評部」を主宰。野菜ソムリエや、全日本あか毛和牛協会認定「あか牛大使」としても活動する。youyounote@yahoo.co.jp


by 高倉優子