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▼きょうのわたしのおやつ。
悲しい顔したパンプキン・メロンパンマン(?)。悲しそうなのは、わたしがかじったからカモ?(笑)
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▼渋谷の109が、ハロウィン仕様に! そして渋谷の人々はみな、ハロウィンを楽しんでいました。

でも、スクランブル交差点は「近づくな危険!」の大混雑状態。しかも最近の仮装って、ゾンビとかリアルすぎて怖すぎる……。
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そして、ハロウィンが終わったら、いよいよ街中がクリスマス一色になります。

やったー!!!

ハロウィンには乗れないわたしだけど、やっぱりクリスマスは特別ですから。街がキラキラ輝く、幸せな雰囲気が大好き。

約2ヶ月間、今年も大好きな季節を、大切に過ごしたいと思います。
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by youyounote | 2014-10-31 23:06 | つれづれ | Trackback

わたしらしい取材法?

テレビでドキュメンタリーを見て、わんわん泣き、テレビを消したとたん、友だちから電話。

「あれ? なんか鼻声じゃない?」

ソッコー、バレたのち、「どーしたの? だいじょーぶ?」と心配される。かくかくしかじかでね……と話したら、「心配して損したー」と、けらけら笑われた。


わたしは涙もろい。

テレビを見て、映画を観て、舞台を観て、そして、本を読んでいて、すぐに泣く。

こういう場合はたいていひとりだからいいんだけど、インタビュー中にも涙があふれそうになるから困ったものだ。

さすがにポロポロ泣くことはないけど、うっすら涙が浮かんできて、目の淵が赤くなってしまう。

先日、ある俳優さんにインタビューしているときも、泣けてきた。だってすごく優しいんだもの!(わたしに対してってことではなく、人に対してって意味です)

人の優しさに触れると、とくにダメみたい(笑)

でも、「泣きたいのに泣けないの」とか「涙を見せるのは負け」と考えている人よりは、自分の心に正直なんだと思う。

すきなものはすき。
きらいなものはきらい。

ってのと同じ感覚で、悲しくて泣き、悔しくて泣き、そして、嬉しかったり、感動して泣くのだ。

オトナのくせに子どものよう?
取材する人にちょっと変な人と思わてれるかも?

そうかも……ね。
じゃあこれからは、なるべく取材中には泣かないように努力します。

とかいいながら、またきっと感動して泣いちゃうんだろうな(笑)。

まあ、それがわたしらしい取材法ってことなのかもしれないってことで、大目に見てもらおう。

▼本文とはまったく関係ないけれど、いま季節は、真秋! 東京の空も色づいてます。うっとり。
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by youyounote | 2014-10-30 15:40 | つれづれ | Trackback

フライトチケット!

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ハッと気づけば、もう年末年始の旅支度(という名の帰省準備!)をしなくてはいけない時期となっているではないですか!

なぜならば、飛行機の予約は2ヶ月前から可能になるのです。ボーッとしてたら、お目当ての便を取り損ねちゃうぜ。

近々、同郷(熊本出身)のあるお方を取材することになっていて、そのため故郷に思いをめぐらせていたら、ちょっと里心がついたみたい……。

早く帰省したい気分です!

でも、東京でやりたいこともいっぱいあるし、クリスマス時期のこの街を思い切り楽しみたいって気持ちもあって……。まあ、揺れる乙女心ってやつですね!(乙女って。笑)

そうそう。

いま、ひたすらに文学賞の下読みをしているのですが、とにかく、読んで読んで読んで……の繰り返しなので、体を動かしたくなったら、掃除をすることにしています。

ちょっと早い年末大掃除。

秋の掃除は真冬ほど寒くないし、はかどるんだなあ、これが。

だけど、つい熱中しすぎて、ヘトヘトになって、その後、ダラダラ休憩していることも。いかん、いかん。

本末転倒だ!

まだまだ原稿は山ほどあるんだから、しっかり読まねば(笑)。

というわけで、帰省のことを考えていたら、大掃除までしてしまったというお話でした。

いろんなこと、先取りしちゃってる。だっていま、もうすでに来年3月号の仕事をやっているのですよ。気分は春だよ(笑)。

だけど、いろんなことを先取りしすぎて、誰よりも先に風邪をひかないように気をつけようっと。皆さんもどうぞお体大切に~!

※写真は先日、阿蘇くまもと空港のロビーから激写したもの☆ 飛行機自体を眺めるのはもちろん、空港で働いている人たちを見るのが大好きなんです。なんか「お父さん(お兄さん?)たち、頑張ってー」と思うの(笑)。
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by youyounote | 2014-10-27 23:56 | つれづれ | Trackback

生涯の友。

最近、見ると胸がザワザワするテレビCMがふたつある。
まずは動画サイト「YouTube」の「好きなことで、生きていく」というキャッチコピーのCM。

いわゆる「ユーチューバー」と呼ばれる、動画をアップすることを職業としている人たちが登場して、「ネットの向こうには何億人の友だちがいる!」的なことを語っている。

「バイリンガール」こと、Chikaさんバージョンはこちら。

いやね、わたしだって、彼らのことはジャパニーズドリームを叶えてスゴイと思うし、それに、好きなことを仕事にできたら最高だし、私自身、なんとか好きなことを生業としていられるのは幸福だとも思う。

でも、彼らのように大きな成功を成し得たマイノリティの言葉が、「ああ、明日、会社に行きたくないなあ。でもしょうがないから頑張るか!」とか、「職場復帰したいけど、ブランクあるしなあ」などと思っているマジョリティたちに果たして響くのでしょうか。

かえって落ち込むんじゃないの? と思ってしまうのだ。余計なお世話かもしれないけれど……。

もうひとつは、インターネット交流サイトの「Facebook」。「みんな、誰かのともだち」というキャッチコピーで繰り広げられる、“心温まる”風のCM。

60秒編はこちら。

これ見て、「そうだ!友だちって大事だよね!」って、心の底から大切な人のことを想う人だっているでしょう。
でも同じくらい、「わたし(ぼく)には友だちがいない。なんてダメな人間なんだろう……」と落ち込む人もいると思う。

友だちって、そもそも、たくさんいればいいの?
「量」より「質」っていうか、いい付き合いができるかどうかが大切なんじゃないの?

たったひとりでも、本音で語り合えたり、助けてほしいときに手を差し伸べあえたり、くだらないことで泣いたり笑ったりできる人がいればいい――って、わたしは思うのだけど。

でも、あのCMは、「多ければ多いほど価値がある」という風にいっている気がする。

「いやいや、そんな意図はないですよ」って作り手はいうかもしれないけれど、広告媒体である以上、たくさんの閲覧者を獲得して、それをマーケットに反映させたいと思っているのは確かなわけで。

わたしも消費社会にどっぷり浸かっているわけだし、仕事上、そういう仕組みはよくわかるんだけど、でも、そんなことまったく知らない子どもたちがこのCMを見て、傷ついているかもしれないと思うと、「オトナの勝手に巻き込んでしまって、ごめんね」と謝りたくなる。

そして「大丈夫だよ」っていってあげたくなる。
ひとりでも楽しめるオトナになればいいんだよ、って。

また、これらの意見と矛盾するようだけど、わたしは、死ぬまでにできるだけたくさんの友だちが作りたいと思っている。頭数だけ揃えるための友だちじゃなく、真に信じ合える、生涯の友を……。

そう呼べる人が増えれば、人生はもっと味わい深いものになると思うから。

平均寿命からして、まだ折り返しにも立ってない、ペーペーだからね。
ゆっくりゆっくり、いい友達だちを見つけていくよ。

あ、もちろん、いま友だちでいてくれる人たちのことも大切にします!

▼今度、ミュージカルを心から愛している友だちと『雨に唄えば』を観に行くので、すごく楽しみ! いつもその人と「芸術を愛する気持ちって、すごく大事だよね」と話しています。チケット代はけっして安くはないけれど、ケチってホンモノに触れる機会を逃したくないなあって思うのです。
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by youyounote | 2014-10-26 20:07 | つれづれ | Trackback

有楽町で逢いましょう。

有楽町にある東映の試写室で、来年公開される作品を見てきました。
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終わったのが15:30過ぎだったので、ご近所にある「パラダイス・ダイナスティ」へ。

▼東映の隣の隣の隣くらい?にある、最近よくテレビや雑誌で紹介されている、シンガポール・チャイニーズのレストラン。なぜ大急ぎだったかというと、ランチが16時までをオーダーできるのです。
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▼迷いに迷って選んだのは「小龍包・ハーフ麺セット」。麺じゃなく、小龍包がメインのメニューです。というのも、じつはわたくし、小龍包が大・大・大好物なのです。最後の晩餐にも食べたいくらい!
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フォアグラとかいろんな味が楽しめる8色の小龍包が人気なんだけど、初めてだったので、とりあえず、ノーマルな小龍包をチョイス。

滋味深いスープがじゅわーっとあふれ、口中に広がっていくこの食感……。そうそう、この味! やっぱり、小龍包はおいしいなあ。

よーし、次は、ヒルナンデスでやっていた、「銀座 篝(かがり)」の「鶏白湯SOBA」を食べに行こう! 

こんな風に、「新しい店や、話題のレストランに行ってみよう!」という気持ちになるのは、やっぱり女性誌・情報誌の編集・ライター上がりだから。

ついつい、リサーチしちゃうし、必ず写真を撮っちゃう。染み付いた習慣のようなものなのです。

銀座&有楽町界隈は、やっぱりレベルの高いレストランが多いから、行くたびに発見があるし、行ってみたい店も多い。

歩いてるだけでワクワクする!

『有楽町で逢いましょう』って、ヒット曲は知らない世代だけど、なんだか、「有楽町よ、ありがとう」という気分になって、それらしい鼻歌を唄いながら、メトロ・ステーションに向かったわたしなのでした。
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by youyounote | 2014-10-24 23:39 | つれづれ | Trackback

オレンジ色のパワー。

ここ数年、ステーショナリーやバッグなどに、オレンジ色を好んで取り入れるようになりました。

とくに「これ」といった理由はなく、気づけば、手にしている状態。

「これにはどんな意味があるのかしら?」と、色の持つ意味を調べてみたところ……。

「オレンジを身につけると、明るい気持ちで人と接したくなり、周囲をを楽しませたいと思うようになります」とか、「オレンジは社交の色」といったことが書かれていました。

ふむふむ。

ライターに社交性は必要不可欠。もじもじしてたら、いいインタビューなんてできないし……って、ことで、自然と自分を鼓舞するカラーを選んでいたのカモ? 

▼というわけで、先日もオレンジ色のノートと手帳を買いました。ついでに、記者&ライターにファンが多い文具メーカー「ビック」のボールペンもゲット! カラーバリエーション豊富で、わたしが購入した店には10種類ぐらいがありました。そのなかから、グリーンとピンクをチョイス!
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80円のベーシックなタイプのものより、洗練されていて、おしゃれ! ちなみにこちらは160円。わお、2倍になってる。でもそれでもお値打ち☆ そして、ベーシックなタイプと同様、書きやすさ抜群です。さすが、ビック! I love it!

いい買い物ができてよかった♪

あしたは、某若手女優さんのインタビューなので、色の力を借りて、元気いっぱい楽しい取材をしてまいります~!
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by youyounote | 2014-10-21 22:23 | つれづれ | Trackback

家族小説。

向井理さんが表紙の「小説 野性時代」11月号で、「家族の数だけ小説がある」と題したブックガイドを執筆させていただきました。

▼編集者・辻村さん、カメラマンさん、デザイナーさんのおかげで、とても素敵なページになりました。まるで女性誌のよう! ステキだ! 嬉しいー! このブックレビューが、家族小説を手にするきっかけ、または、ご自身の家族観について考える機会になったら幸いです。
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「父」「母」「兄弟・姉妹」「その他~夫婦、育ての親、親戚、ペット」など、主要人物の立ち位置でジャンル分けした24冊の家族小説を紹介しています。

家族は誰よりも自分に近い存在。

喜びや幸せを共有できる一方、憎しみをぶつけ合ってしまう、いわば近親憎悪の対象にもなり得るわけで……。

幸せが生まれる場所であるはずの「家庭」が、不幸を生み出すところになってしまうって、なんだか、複雑ですよね。

でもだからこそ、良きにつけ悪しきにつけ、こんなにたくさんの物語が生まれるんだな、と、たくさんの家族小説を読み、そして、選び、レビューを書きながら思いました。

家族小説って、奥が深いな!

今月の「野性時代」の特集は、『わたしの「家族小説」』。

巻頭に、ともに作家の森見登美彦さんと畑野智美さんの特別対談があったり、人気作家さんによる家族にまつわるエッセイや、短編小説が掲載されていて、読み応えたっぷり!

わたしは個人的に、小川糸さんのエッセイ「美しい庭」がすきでした。

温かくて、やさしくて、そして、とても「納得」できる家族のエッセイが紡がれているのです。

ちょうど、集英社の編集者・伊礼さんから、小川さんの最新刊『にじいろガーデン』をお送りいただいたので(なんてタイムリーなのでしょう! 伊礼さん、ありがとうございます!)これから大切に読ませていただこうと思います。

▼『にじいろガーデン』(小川糸著、集英社刊、1512円)
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by youyounote | 2014-10-20 12:43 | お仕事 | Trackback
なんの気なしに、エキサイトブログのあるブロガー(学生さん)の記事を読んでいたら、ハッとした。

とくにきわどいことが書いてあるわけではないし、平易な言葉でつづられているのだけど、なんだか、すごく気になって、読み終えたあと、胸がざわざわした。

みずみずしさと、ヒリヒリした痛み――。その両方を持ち合わせた文章に、惹きつけられたのだ。

というか、「ああ、わたしにはもうこんな文章は書けないなあ」と敗北感のようなものを覚えたのだった。

かつて、自分は何者なのか、どこに向かったらいいかわからず、右往左往していたころなら書けたかもしれない。

でも、もう書けない。

失ってしまった、みずみずしい感性と瞬発力。

けれど、それと引き換えに、別に自分は自分でいいのさ、という開き直りにも似た余裕と、自分を傷つけようとする人から素早く逃げる「逃げ足の速さ」みたいなものは得たようだ。

すべてが不安定だった幼いころに戻りたいなんて思わない。でもやっぱり「いいなあ」と思ってしまう自分もいる。

彼女には、いいことも悪いことも、すべてが輝かしい日々の出来事として、どんどんつづってほしいと思うし、わたしは失ってしまったその輝きを、彼女の文章を読むことで懐かしみ、さも自分のみずみずしさであるように体内に取り入れて(スピリットをね)これから書くものに生かしていこうと思う。

失ったものがある反面、打たれ強さやしなやかに生きる術を得ることができたんだから、人生ってほんと、うまくできてるよね!


▼こないだ帰省したとき、新聞社時代の同期と会った。左は会社員時代、テニス部の試合かなにかのときに撮った記念写真。当時から、並び(立ち位置?)は、向かって、わたしが左・彼女が右だった模様。偶然かな???
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ペーペーのくせして「目指せ、男女平等!」とばかりに古い体質を変える草の根運動を開始し、局内のおっちゃんたちからウザがられていたわたしたち(笑)。

若さゆえの勢いで突っ走ってた!

でも不思議なもので、そういう苦労したことでさえ、楽しい記憶に変わっている……。ああ、時間の経過って優しいなあ。

そんなことをしみじみ思った、嬉しい再会だった。
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by youyounote | 2014-10-15 14:12 | つれづれ | Trackback

秋の海。

「ブランコに 揺られ見下ろす 秋の海 世界が朱(あか)に 塗られてゆくよ」

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▼熊本・湯の児にて。甥っ子と「相合傘」ならぬ、「相合ブランコ」したときのもの(二人乗りの長いやつ!)。眼下には海! 最初の1枚は、同じ日の夕暮れに撮ったものです。あの日見た風景を短歌にしてみました。
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by youyounote | 2014-10-15 00:54 | フォト短歌 | Trackback
突然ですが、男性芸能人の呼称って、「くん」がしっくりくる人と、「さん」って呼びたい人と、2通りに分かれませんか?

もちろん自分より年上には「さん」、年下には「くん」って感じでしょ、ってことかもしれないけれど、それともまたちょっと違う、呼びやすさってあると思うんです。

たとえば、嵐の櫻井翔さんは「櫻井くん」だし、SMAPの中居正広さんも「中居くん」だし、でも、俳優の浅野忠信さんは「浅野さん」だしって具合に。

ちなみに、中居くんと浅野さんは、浅野さんのほうが年下だけど、「さん」づけじゃないといけない気がするんですよね~。職業とか、キャラクター(親しみやすさ)の問題かな?

……って、なんのこと? って感じですが(笑)、わたしのなかでは「さん」より圧倒的に「くん」がしっくりくる俳優、向井理さんを取材させていただきました~。

▼現在発売中の「小説 野性時代」のカバーインタビューです!
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テーマは、10/25に公開される映画『小野寺の弟 小野寺の姉』について。

あ、もちろん、インタビュー中は「向井さん」って「さん」付けで呼びましたよ。

「取材は、礼儀に始まり、礼儀に終わる」(by ゆーこ・たかくら)ですから!(そんなの当然でしょ?って感じの名言風。笑)

今月の中面グラビア(by写真家・鈴木心さん)もめちゃくちゃクールかつスタイリッシュなので、どうぞお見逃しなく~!

そうそう以前、映画の感想についてちょっと書きましたが、山本美月ちゃんのことを書き忘れていました。(※山本美月ちゃんも「ちゃん」付けがしっくりくる!)

もうね、同性のわたしから見ても、本当にかわいいんです! とくに笑顔が最高で、スクリーン上なのにニコッとされるとドキッとしちゃったぜ! 男子だったらイチコロだな、あれは(笑)。

向井くんのダメ男っぷり、片桐はいりさんのチャキチャキ姉ちゃんぶり(だけどほんとは繊細なの!)、そして、山本美月ちゃんの天使のようなかわいらしさ……。この映画の見所はその3つといっても過言ではないでしょう♪(もっと語るべきところはある気もするけれど。笑)

向井くんの小顔さは、わたしが語る必要もないでしょうが、それにしても! 9等身? 10等身? というスタイルのよさは、テレビや雑誌で見て想像していた以上でした。

ほんっとにイケメンさんでしたよ。

そういえば、彼がときどーき更新しているブログに、「ツイッターとかインスタグラムとかやるつもりないので。それより、ここ(ブログ)をもっと頻繁にアップしますよ」みたいなことが書いてあって。

わたしも、ツイッターだ、フェイスブックだ、と、あちこちに分散せず、ブログには正直な気持ちをつづろうと思っているので、なんだか勝手に親近感!

ここが自分を表現する最適な場所だと思うから……。

というわけで、わたしも飾らぬ(いや、ときどきは飾るかもしれないけど。笑)素直&正直な気持ちをつづってまいりたいと思いますー!
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by youyounote | 2014-10-14 22:40 | お仕事 | Trackback

熊本出身・東京在住のライター・作家、高倉優子の仕事や日々のこと。エンタメ系インタビュー、エッセイ、書評等を執筆。著書に児童書『学校犬バディ いつもいっしょだよ! 学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)がある。読書会「東京女子書評部」を主宰。野菜ソムリエや、全日本あか毛和牛協会認定「あか牛大使」としても活動する。youyounote@yahoo.co.jp


by 高倉優子