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LOVE,and……。

いまなかなかに、多忙な日々です。

ありがたいことではありますが、気持ちばかりが焦ります。
でもこういうときこそ、丁寧な仕事を心がけなくては。

まずは明日の取材に備えて、新刊を読む!質問を整理する!
それが終わったら、エッセイを書いて、書評部のブログを準備して――。

あ~う、こんなことなら、TSUTAYAでDVD借りるんじゃなかった。
見られないまま返却することになりそう(涙)

まあ、いいや。
DVD店の隣にあるTSUTAYA書店で、好きな本を買っていいってことにしよう!

LOVE,BOOKS!

「大切な人たちにお手紙を書こう」と買っておいた記念切手。
「諸国名所と江戸美人」なんてタイトルつけられちゃ、江戸時代好きなわたしとしては
買わないわけにはまいりません(笑)
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だけど、肝心のお手紙が書けるのはもうちょっと後になりそう。
仕事が一段落したら、ひと筆ひと筆想いを込めて綴りたいと思います。

LOVE,LETTERS!

日本全国津々浦々にいる、友だちの皆さん、どうぞもうしばらく待っててくださいね!


さあ、休憩はおしまい。
これから、手と頭を動かします。
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by youyounote | 2012-09-28 15:53 | つれづれ | Trackback

失恋記念日?

ある文庫本の解説を書かせていただきました。
(あとがきの、さらに後ろについている、本の総評です)

ただ解説書きの仕事は、本当に光栄で、嬉しくて、テンション上がって、空回りしちゃうことも多々あり(笑)
(このブログに書くぐらい、サラッと書けたらいいんですけれど!)

今回、担当さんや作家さんがガッカリされていないことを切望します。。。

「この人が解説を書いてるんならば買ってみようかしら?」
と、思っていただける書き手になれたらいいな、といつも憧れています。

そんな域に達するにはまだまだまだまだ……精進あるのみではありますが、
山は高ければ高いほうがいいし、夢は大きければ大きいほどいいっていうし、
書けば望みは叶うっていうから、ここに綴っておくことにいたしましょう(笑)


さて、サッカー日本代表の吉田麻也さん、祝結婚!
ちょうど彼の著書『サムライDays、欧州Days~夢と、サッカーと、ブログと~』を読み終えたばかりだったから、
めちゃくちゃ驚いた。なんとタイムリーなのでしょう~。

この本、最初は「ブログ本だし……」って全然期待してなかったんだけど、
なかなかどーして、素晴らしい内容でした。

自称「プロ・ブロガー」というだけあって、文章も、構成も、写真もうまいし、読んでいて楽しい!

「なんでこんなにうまいの?」と、ちょっとジェラシーを感じるほど(笑)

文章力はもちろん、人との関わり方が巧みで愛されていて、人間力が高い。
何より、サッカーの本場の欧州で日々、懸命にプレーしている「ぬるくない生き方」がちゃんと伝わってくるから
惹かれるし、「読ませる」んでしょうね。

でも24歳で結婚しちゃうんだねー!早いねー!(笑)

10代の友人が大ファンだったので、きっといまごろ留学先で落胆しているんだろうな……。
彼女の気持ちを思うと、おねーさんは胸が痛いデス。
けれど、人は失恋してオトナになっていくものだからね! がんばれ、Mちゃん!

と、励ましながら、なぜかわたしまで失恋したような気分になっているのは一体なぜだろう?(笑)
そんなきょうをいつもながらの記念日設定、「失恋記念日」と呼びましょう。

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by youyounote | 2012-09-27 23:18 | | Trackback

魚の涙。

気づいたらある日、魚になっていました。

本当は鳥のほうがよかったけれど、でも、まあ海もなかなかキレイな場所ですし、
魚も悪くはないと思いました。

スイスイ泳いでいる途中、サンゴの岩陰で出会った赤い魚が、
「おいしそうなエサを垂らした、あの釣り人に気をつけて」と忠告してくれました。
「君を捕まえて法外な値段で売り飛ばす気なんだから」と。

彼はこのあたりで一番賢い魚のようです。

わたしは必死で、釣り人のいない方向へ泳ぎました。

たどり着いた浜辺の松の木に、青い小鳥が止まっていました。
わたしを見るなり、さえずりを止めて、こう言いました。

「吝嗇な村人に気をつけて。少ないエサしか与えずに、あなたを見世物にするつもりなのよ」と。

わたしはもうちょっと青い小鳥の歌が聴いていたかったけれど、
慌てて旅立ちました。そして必死で泳ぎ、無人島へたどり着いたのです。

卑しい釣り人も吝嗇な村人もいない平和な海。
清らかな風が吹き、空には美しい月が輝いて、水面もきらめいていました。

「もう誰かに捕まることはないんだ」

ホッとしたわたしは尾びれをうんと伸ばし、気ままにあたりを泳ぎました。
思いきり「自由万歳」と叫びました。
おなかいっぱい、エサも食べました。

誰ひとり邪魔する者はいないし、「うるさい!」なんて言わないのです。
なんて幸せなのだろうと思いました。

けれど、ふと思ったのです。

「ああ、赤い賢い魚はどうしているかな? 青い小鳥は素敵な声で歌っているかしら?」

そんなことを考えていたら急に寂しくなってきて、
えーんえーんと声を上げて泣きました。

けれども、聞こえてくるのはザブンザブンという波の音だけ。
誰もなぐさめに来てくれません。

「やっぱり帰ろう。みんなのいる場所に帰るんだ」

わたしは決めました。
そしていま来た道をまっすぐに、泳ぎ始めたのでした。



「吝嗇(りんしょく)」という言葉から、こんな物語が浮かびました。

スキな人もキライな人も苦手な人も。
いろんな人が自分を作る要素のひとつで、何かしら「気づき」を与えてくれる存在なんだと思います。
そしてそういう人たちと関わりながら、生きていくのが人生なんですよね!

……なんて。日々、言い聞かせているわたしです(笑)。
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by youyounote | 2012-09-25 23:53 | 物語 | Trackback

ピーポロくん。

そういえば昨日の夜、妹とも挨拶程度、電話で話したんだけど、
彼女の家に「ピーポロくん」がいたのです。

「ピーポロロ」「ポロポロプー」という不思議な雄叫びをあげる、謎の生き物……。

「お元気ですか?」と尋ねてみても、「ピーポロロ!」

「おやすみなさい」と言っても、「ピーポロチャチャイ」


と、こんな感じ。
まあ、なんのことはない、7歳の甥っ子なのですが(笑)。

その隣で3つ年上の姪っ子は涼しい(冷ややかな?)顔をしていました。(見てないけれど、きっとそう)

ピーポロくん、テンション高かったけれど、あのあとちゃんと眠れたのでしょうか。。。

▼妹が送ってくれた、いつかのピーポロくん。
おへそだして、舌だして……。おいしい夢でも見ていたのかなあ?
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by youyounote | 2012-09-21 09:13 | つれづれ | Trackback
真夜中に業務連絡的に母から電話がかかってきた。

そのちょっと前。仕事の手をちょっとだけ休めて、
「いまわたしが欲しいものって、いったいなんだろう?」と考えていた。

けっこう頭を悩ませたのち浮かんだのが、キッチンスケール(はかり)と、こげつきにくいプライパンだった。

先日、遊びに行ったあゆみちゃんのおうちには、センスのいい食器がいろいろ揃っていて、
「ああ、素敵な食器がほしいなあ」と思ってはいたのだけれど、パッと浮かんだのはそんな実用的なもので。

我ながらなんと生活感あふれている内容だろう(笑)
母にも訊いてみたけど、「とくに欲しいものってないかも~」という答えだった。

そんな母、この週末から屋久島に登山旅行へ行くのです。

「もう準備は終わったよ」
「ルンルン」という擬音語がピッタリの嬉しそうな声で、母はそう言った。

九州最高峰の宮之浦岳(1,936m)に登るのと、縄文杉を見るのがメインイベントらしく、
ずいぶん前から、トレーニングと称して、長い石段があるお寺を上がったり下ったりしていたそうだ。
(そうでなくても週2回のミニバレーで30年来、鍛えているけれど)

つくづく元気だなーと感心してしまう。

物欲より、旅欲。
人と出会い、交流し、新しい景色を見たいという好奇心。

本や映画や芝居から何かを感じたい、何かを学びたいという知識欲。

わたしたち親子はどちらかというと、そっちのほうが強いらしい。
元来の性質なのか、わたしが母に似てしまったのか――。

まあ、どっちもあるのだろうけど、つくづく質実剛健な母娘だなと思う。


電話を終えたあと、「わたしもどっかに旅に出たいなあ」とひとりごちたら、

テレビの前に座っているカエルのブリトーが「ははん。そんなこと言ってないで、
いま抱えてる仕事をとっととやっちまいな!」と言ってきた。(気がした)

確かに、そりゃそうだ。
ブリトーをひとなでして、カモミールティを淹れて、仕事に戻ることにしよう。
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by youyounote | 2012-09-20 23:33 | エッセイ | Trackback

信条。

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文章を書くのがキライな人、おしゃべりをするのが苦手な人――。
わずかばかりでもいいから、そういう人たちの手伝いができたらいいな、と思っている。

それがライターの仕事のだいご味な気もする。

だから黒子になることなんて、全然へっちゃら。
わたしの名前も、顔も、声も、もちろん個性なんてものは読んでいる人に伝わらなくたって構わない。

ただ、心のなかにある誇りは大切に守らなくちゃダメだと思っている。
それだけは忘れちゃダメな気がする。ぜったいに。

わたしじゃなくてもいいかもしれないけれど、わたしでよかったって思ってほしい。
たったひとりでもいいから、どこかの誰かに。

いや、ただ単純に、自己満足的に
「よし、我ながらいい話が聞けた!」という達成感が味わいたいだけかもしれない。


水曜日の真夜中、24時30分。
デスクの上のレコーダーの中から、女優が語る声が響いている。

余計なことは考えず、いい記事を書こう。
いまはただ、そう思う。
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by youyounote | 2012-09-19 23:22 | つれづれ | Trackback

最近のお仕事。

台風一過。
直接の影響がなかったとはいえ、ここ数日、東京もすっきりしない天気が続いています。

書かなければいけない原稿が山積みなので、「じっと座って仕事してなさい」という
空からのメッセージなのかもしれません。(楽しい予定のある方、勝手な解釈してごめんちゃい。笑)

午前中、眠くてスッキリしなかったんだけど、
NOZY COFFEEさんのシングルオリジンコーヒーを淹れて飲んだら、シャキっと目が覚めた!
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いつ飲んでもおいしいなあ。
そして原稿、はかどるといいなあ。

っていうかチャキチャキ、がんばってよ、わたし!(笑)


最近、仕事情報をまったく掲載していなかったことに気づいたので、近しいものをアップしたいと思います。
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まず、現在発売中の『小説 野性時代』(2012年10月号)にて、

「『光圀伝』の世界を深く知る」&「改暦に生涯を捧げた男・安井算哲の人となり」の構成を担当。
東京大学大学院情報学環・史料編纂所教授の山本博文先生にインタビューさせていただきました。

山本先生は、とてもチャーミングな方! 
わたしの拙い質問にもわかりやすく丁寧に答えてくださって、とっても嬉しかったです。 

また、「子孫が語る光圀」というページでは、茨城県水戸市にある「徳川ミュージアム」の
理事長・徳川斉正さん、館長・徳川眞木さんをインタビュー。
ミュージアムに残る貴重な資料を見せていただきながら、興味深いお話をしてくださいました。
(美男美女の素敵なご夫婦だったなあ。。。)

さらに、作家・中村航さんと中田永一さんが大学のゼミで「ものがたりソフトを作る!」という
壮大な研究をやってらっしゃるのですが、その様子をリポートさせていただいています。
(芝浦工業大学の徳永研究室に在籍する学生・Kさんによる、卒業研究です!)

ド文系なこともあり、書き上げるのに非常に苦労した記事なのですが、
その分、めちゃくちゃ勉強になり、さらには単純なもので「これなら小説が書けちゃうカモ」なんて
チラッと思ったりもしました。思うのは自由ですからね。ふふふ。ビバ、単細胞!(笑)

研究はまだ続いていて、リポートもまだまだアップしていく予定なので、
次はさらさら書けるよう(編集さんにご迷惑をかけぬよう)私も頭を柔らかく保ちたいものです。

世の中には研究に生涯を捧げる賢い方や、若くてもしっかりした学生さんがいるんだなーと実感。
わたしも地に足をつけて生きようと、2ミリくらい思った取材でした(2ミリかーい!笑 でも一歩ずつ!)


ウェブサイトTAN-SUで連載させていただいている『東京レター』の最新号もアップされています。
「世が世ならば……」です。

我ながら、“なんちゃって歴女”感があふれた文章になっていると思います。
ああ、80歳でライター業を引退した暁には、思う存分、歴史を勉強したいものです。
(っていうか、いま学べよ! というツッコミが、あちらこちらから聞こえてきそうですが。笑)

というわけで、『野性時代』&『東京レター』、ぜひご高覧くださいませ!
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by youyounote | 2012-09-19 13:31 | お仕事 | Trackback

彩り~ちいさな幸せ。

朝から何回、何十回と、ミスターチルドレンの『彩り』を聴いている。
繰り返し、繰り返し……。

2番に、「世界で起きていることを語って、頭がいい人種になった気がしてけど、
やっぱり自分は普通の人間だった」みたいな歌詞があるのだ。

それがいまの気分にとてもしっくりくる。

SNSを見ていると、中国との間で起こっている出来事について、持論を語っている人がいて、
それに同調したり、反発したり、シェアという名の拡散(←この言葉がキライ)している人もいて。

でもわたしは、同調も批判もしなければ、自ら意見を発信することもない。

冷静でいたい。
かっこよくいえば、ちゃんと勉強して、考えて、自分の意見を心のなかに持っていたい。
賢い人や、声の大きな人たちにつられることなく。

これまで起こった戦争ってたぶん、こういう風に、一部の人が起こしたことを煽って、煽られて、
その小さな火種が「平和でいたい」と願う人たちを巻き込みながら、
「国」という大きな組織を動かしていったんじゃないかと思うから。

わたしは『彩り』に出てくる、庶民の「ぼく」と同じ、庶民で小市民。
平和を願いながら、目の前に並べられた仕事をコツコツこなしていくだけ。

そのピースな気持ちがめぐりめぐりめぐって、誰かの幸せにちょっとだけつながったらいいな。
ちいさな、ちいさな、幸せでいいから。

そしてわたしも誰かの優しい気持ちを受け取って、また、バトンタッチしていけたらいいな。

そんなふうに想っている。

さあ、おいしいコーヒーを飲んで、きょうも1日がんばって働こう。
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by youyounote | 2012-09-18 11:48 | コラム | Trackback
この週末、仕事で行った群馬県前橋市。
偶然にも、仕事仲間でお友だちのあゆみちゃんご夫妻が、2か月前に引っ越したばかりの場所でした。

「よかったら、うちに泊まってください」

そんな優しい言葉にすっかり甘えて、甘えきって、新婚家庭に泊めていただいた。

話が逸れるようだけど、
最近のわたし、新婚さん夫婦と遊んでいただくことがとても多いのです。

夫婦揃って大好きな友だちが増えていくって幸せだなあ。
だって昔は、「友だちは好きだけど、彼氏は苦手」とか、「旦那さんと会話が続かない」なんてこともあったから。

というわけで、話を戻して――。

取材もとても楽しかったのだけれど、翌日、
あゆみちゃんと旦那さんのぴーさんご夫妻に案内してもらった赤城山・大沼、本当に最高でした。

赤城神社にお参りして、どこからか流れてくる陽気な音楽を聴いて、のんびりリラックス。

そのうちに、「3人でスワンボートに乗りましょう!」とぴーさん。
「いやいや、どう考えてもわたし、お邪魔虫でしょう?」と思いつつも、これまたお言葉に甘えて乗っちゃうことに。
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ところがどっこい!
頬をなでる初秋の風が心地よく、キラキラ光る湖面がまぶしくて――。
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乗ってよかった~! 地球よ、自然よ、ありがとう~! って、ユージ・オダばりに感動したのでした(笑)。

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3人で代わる代わる漕いで、童心に帰ってはしゃいで、写真を撮って。
本当に本当に、本当に楽しかった~。

ぴーさんに誘ってもらわなかったら、一生乗らなかったかもしれない! たぶんきっと(笑)。
でもすっかり味をしめたので、次はデートで乗ろうと心に誓ったのでした。

大沼のある場所の標高は1343メートル(赤城山自体は、1828メートル)。
真夏でも25℃くらいしかなかったそうで、この日も羽織ものがないと肌寒く思うほどでした。

スワンボートから降りて飲んだミルクティ、おいしかったなあ。ホッとひと息。

東京にいるときはまだ秋は遠い気がしていたけれど、ちゃんと季節はめぐっているようです。


名物の焼きまんじゅうや、豚(トンカツ)もいただいて、お土産も買って……。
あっという間ではありましたが、前橋を堪能! でもまだまだ行ってみたいところがいっぱい。

また行くから待っててね、あゆみちゃん&ぴーさん! そして、だるまさん!(笑)
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by youyounote | 2012-09-17 22:53 | つれづれ | Trackback

横浜スタジアム、探検!

ある仕事で、横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムへ!

普段、めったに入ることができないバックステージに潜入、探検させていただきました。
めちゃくちゃテンション上がったぁ↑(笑)

誰もいないオレンジとブルーの観客席、鮮やかな芝生のグリーン、真っ青な空……。
いろんな色があふれていて、すごくキレイだったなあ。

芝生の上を歩いていたら、
毎年夏になると甲子園の県予選を見に行っていた高校時代のことをリアルに思い出した。
熱血野球少女だった記憶がフラッシュバックしてきて(笑)

ちなみに、今日の対中日戦は6-6の引き分けだった模よう。う~む、惜しい!
あしたからの神宮球場でのヤクルト戦は、ぜひがんばってほしいです。

ファイト!ファイト! ベイスターズ!!!
横浜大好きだったけど、きょうでもっともっと好きになりました。

今度、ゆっくり試合も見てみたいです。

仕事の内容は……。
ウェブサイトTAN-SUの企画で、一軍マネージャーの八馬さんと編集長の対談を進行。
とってもとってもいいお話がたくさん聞けました。感激!

掲載日など、詳細はあらためてお知らせしますね(^-^)

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by youyounote | 2012-09-13 23:57 | お仕事 | Trackback

熊本出身・東京在住のライター・作家、高倉優子の仕事や日々のこと。エンタメ系インタビュー、エッセイ、書評等を執筆。著書に児童書『学校犬バディ いつもいっしょだよ! 学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)がある。読書会「東京女子書評部」を主宰。野菜ソムリエや、全日本あか毛和牛協会認定「あか牛大使」としても活動する。youyounote@yahoo.co.jp


by 高倉優子