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KFCのまわし者?

待ちに待った、半袖の季節が来た!
半袖から伸びる、男の人の腕が好き。

筋肉質すぎず、だらんとしすぎず、適度な太さで
でも、しっかり血管が浮き出た腕が好きなのです。

女性にはない部分だからでしょうか? 俗に言うフェチなのかもしれません。


「先輩」はそんな理想の腕の持ち主でした。
黒く短い髪と、白い制服から伸びた日焼けした腕。

しかも、すごいイケメンさんだった。
「天から二物を授けられた人なんだなー」と思った。


先輩とは……きょう、わたしがケンタッキーで見かけた高校生のこと。

本当に理想的な腕の持ち主。もうパーフェクト!
で、がぜん、マンウォッチング(笑)


先輩は他校の彼女とデート中。

AKBのまゆゆみたいな清楚系。
「ありゃ、モテるわ」というルックスの本当にかわいらしい子。

憎たらしいくらい美男美女のふたりではないか。

先輩ったら、もー、これ以上ないってくらい鼻の下を伸ばして
デレデレしてた。

「フリフリポテト」をシャカシャカ振って、「食べなよ」って差しだしたりして。

ああ、青春!

バレないようにニヤニヤを押し殺し観察する、お向かいのわたし。


でも、しばらくして、先輩&まゆゆたち以上に気になる存在が現れた!

わたしの隣に席を取った、おさげ+メガネの女子高生。
名付けて、ガリ子だ。

ガリ子は、先輩とまゆゆのラブラブぶりに目もくれず、じっと参考書を見つめている。

試験前なの?

そんなわたしの心の問いかけにも応えず、ガリ子はひたすらページをめくる。
すごい集中力だ。

観察した結果、1度も先輩とまゆゆのほうを見なかった。
眼中にないという感じだ。

すごい、すごすぎる。
ガリ子よ……。

でも、わたしの高校時代もぶっちゃけ、ガリ子サイドだったなあ。
いや、こんなに必死に勉強したかは別として、
先輩たちみたいにラブラブなんて全然してないし。
そんな出会いなかったし。女子校なんてそんなもんだし。

と妙に、急に、シンパシー。

「いまは必死に勉強して、大学デビューするんだよ!!!」と
声にならない応援を送ってみる。

もちろん、わたしの視線など知らんぷりのガリ子。
親の心子知らず的な、切ない気分。

ふと目線を前にやると、先輩とまゆゆは、顔を近づけて携帯画面を見ていた。

先輩の両親がブドウ畑を持っていて、そこでワインを作っているとかなんとか。
そんな会話が聞こえてきた。

先輩、ブルジョアなのかー?

天は二物どころか、三物も与えていた……。不公平だわ。


先輩&まゆゆと、ガリ子を交互に観察しながら30代のわたしが何をしていたかというと。

さあ、こっからが本題!

新作の〈ローストチキンサンド〉の試食をしてきたのでした。
(前置き長ッ。笑)

綾瀬はるかちゃんが、ガブッと食べてるCMでおなじみの新作サンド。

学生時代、アルバイトしていたわたしは、新作が出るたびKFCへ。
勝手に評価して楽しんでいるのです。

綾瀬はるかちゃん、大好きなのでCMガールに起用されてとても嬉しい♪

さてその〈ローストチキンサンド〉ですが、お肉が大きいのが魅力です。
普通、最後のほうではバンズだけになってしまいがちですが、
最初から最後まで「お肉たっぷり!」という感じ。ていうか、はみ出てる。

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柔らかいローストチキンに照り焼きっぽい、甘辛いタレがからめてあって
レタス、トマト、バンズとの相性も抜群。

見事な完成度。

450円と少しお高めだけど、コストパフォーマンスは悪くないと思います。
というわけで☆4つ!

今度、ケンタッキーに行ったときはぜひお試しあれ!
いえいえ、これをお目当てに行ってみてください。
(KFCのまわし者です。ウソです。笑)

そのときは店内を見渡してみて。
デレデレした先輩が、そして、ガリ子もいるかもしれませんよ(笑)
by youyounote | 2011-05-20 23:34 | つれづれ | Trackback

懐かしい声。

昨日今日と、電話がよく鳴ります。
それも仕事関係ではなく、友だちや以前お世話になった方から。

「どうしてますか?」
「ふと気になったのでかけてみました」
「ランチいきましょう!」

思いがけず聞く、ご無沙汰にしている人の声。
すごく嬉しいです。

わたしのこと、気にかけてくださっている方がいること。
それがこんなに幸せだなんて。

それと同時に、わたしはなんてたくさんの人に不義理をしているんだろう。
そんな申し訳ない気持ちにもなります。

せっかく幸せのバトンをいただいたのだから、わたしも誰かに渡そう。
そう思い、手紙をしたためることにしました。

メールでいいでしょう? という内容でも、あえて手書き。

文房具の老舗・伊東屋さんで、すごく書きやすいペンを買ったので
それでさらさら、縦書きにして。

知り合いが彫ってくださった落款を押して。

2、3日後に届く、感謝の気持ち。
時間がかかる分、熟成されているといいな。
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by youyounote | 2011-05-19 14:46 | つれづれ | Trackback

なりたかったもの。

憧れていた職業が3つありました。

ひとつは、料理の仕事。
家庭科の先生とか、栄養士とか。
高1のとき、担任のジミー(誰かが名付けた。「地味男」の略)から
「理数系が苦手なんだから無理だよ」と一蹴される。
ちぇ(笑)

ふたつめは、マスコミの仕事。
テレビでも活字でも何でもいいから「伝える人」になりたかった。
というかこれは半分、叶えることができました。まだまだヒヨっ子ですが。

みっつめは、ツアーコンダクター。
高校3年の時、大学行かずに専門学校へ入学しようと思ったほど。
旅をプランニングして、世界中を飛び回れるなんて最高だ! と思って。


あれからずいぶん時が流れて、いまわたしにとって興味があること、
そして日々勉強していることは、「食」「文章」「旅」なのです。

すべては少女のころに関心を持ったこと――。
人間、そんなに簡単に変わるものじゃないし、
過去は未来へとつながっていくんだな……。

カレンダーとにらめっこしながら、ツアコンばりに旅をプランニング中。
ふと、そんなことを考えてみたのでした。
by youyounote | 2011-05-18 01:32 | つれづれ | Trackback

軽蔑。

映画『軽蔑』を試写で見た。
芥川賞作家・中上健次さんの同名小説を映像化したもの。
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破滅的な純愛。

断ち切れない悪循環。

結婚の意味……。

いろんなキーワードが浮かんでは消え、胸に迫ってきた。

高良健吾さんは同郷なので、応援している俳優さん。
めちゃくちゃハードな役を体当たりでこなし、魅せてくれた。

遊び人のカズさん。
借金を繰り返す、ろくでなし。

学校にひとりはいたな、こういう人。
すごくハンサムで、人気者なんだけど、ダメな男。
だからこそ、よりいっそう注目される人。

高良さん、カズになりきってた。
泣いてるシーンが多かったけど、とても美しい涙でした。

この映画、結婚指輪をしている指がたくさん映し出されます。
意味を持って光っている。
結婚=幸せなのか、というメッセージを問いかけながら。

個人的には、忍成修吾にやられた!
ああいう線の細い、静かな佇まいの人にほんとうに弱いんです、わたし。
たくさん出てくるわけではないのに、彼の表情や声が頭から離れません。


さらに注目すべきは、廣木監督の『ヴァイブレータ』にも出演していた大森南朋さん。
今回、それはそれは、えげつない役でご出演(笑)

でも、こういう役をやらせたら天才的だな~と感心してしまいます。
ただただ、うまいのです。

健吾vs南朋って感じで、最後の最後までヒールを演じきっています。
じつは、ああいう人にも弱いんです……。ダメじゃん、わたし(笑)


ここからはお仕事の話。

先日、主演の鈴木杏さんにお会いしました。
2度目のインタビュー。

わたしがいうのもおこがましいけれど、すっかり大人の女性に、
そしてキレイになられていた。

劇中では仕事に誇りを持って踊る、ポールダンサーを熱演。
見終えたあと「この映画は鈴木杏さんのステージだったんだ」としみじみ思った。
子役から見事、脱皮して蝶になり、花になり、大人の女優になったという感じ。

彼女がヌードになったことでも話題の映画だけど、
同性の目から見ても必然性はあったと思う。

まさに芸術。

彼女の勇気と、迫真の演技に、心から拍手を送りたいです!

鈴木杏さんいわく、「原作も本当に素晴らしいですよ」とのこと。
さっそく読んでみようと思います。

6/4公開です。ぜひとも映画館で見てください。
音楽もかっこいいです。

ニュース記事はコチラ
by youyounote | 2011-05-17 23:49 | お仕事 | Trackback

中村航さんの『奇跡』。

NHKの『週刊ブックレビュー』に、作家の中村航さんが出演されていた。

中村さんは『あのとき始まったのことすべて』という作品で
インタビューさせていただいたのですが、
俳優のようにハンサムさんだったことも含め、ゆっくりと言葉を選びながら
丁寧に話してくださったことが強く印象に残っています。

中村航さんのブログはコチラ

「相変わらず、美しいわぁ」と思いながらテレビ画面に釘付けになっていると、
地震のとき書かれていた小説の話題になりました。

何も手に付かなくて筆が進まなかったという中村さんが、
「文章で誰かを救いたいなんておこがましいけど、
でも、救えたらいいなという気持ちももちろんあって」

というようなことをおっしゃったんですね。

それに対して、司会の中江有里さん(女優・作家)が、
「誰も救えなくても、自分自身は救えますものね」と。

中村さんは「いいこと言いますね」と素直に感心していました。

「ほんと、いいこと言うな」とわたしも思った。

いま目の前にあることを必死でやることが、
「何もできない」という罪悪感を薄れさせてくれるのだと思うから。

それが、寄付することだって、チャリティーイベントに参加することだって、
書くことだって、取材することだって、何でもよくて。

誰かのため、と思いながら動くことで、自分が救われる。
それでいいんじゃないかしら。

最近つくづく、そう思うのです。


そうそう。
中村さんの最新作『奇跡』(是枝裕和監督の最新映画が原案)は
わたしのふるさと、九州が舞台です。

鹿児島で父と暮らす兄と、福岡で母と暮らす弟。
九州新幹線が初めてすれ違うとき、奇跡が起きる……。
というあらすじ。

わたし、本、買います!

映画も見ます!(主演の「まえだまえだ」かわいいし♪)


本の印税の半分を寄付されるという中村さんを、そして九州を走る新幹線を。
勝手に応援したいと思うから。

さあ、わたしは何をしようか。
とりあえず、しっかりごはんを食べて原稿を書こう!
by youyounote | 2011-05-15 22:02 | | Trackback

赤川次郎さんと。

本日、赤川次郎さんにインタビューさせていただきました。

赤川さんといえば、『三毛猫ホームズ』や『三姉妹探偵団』シリーズをはじめ、
数々のベストセラーを生み出し続ける、ご存じ、ミステリ界の重鎮です。

わたしも小学校時代から、シリーズものはもちろん、
『死者の学園祭』や『セーラー服と機関銃』、『愛情物語』など
いろんな本を読みました。夢中になって。映画も観ました。トキメキながら。

それが、将来こうしてお仕事させていただく日が来るなんて……感激デス。

お目にかかるのはじつはこれが2度目。
1度目ほどではないにせよ、かなりドキドキしていたのですが、
相変わらず気さくで、紳士で、本当に素敵な方で、

終始、楽しく、いろんなお話を聞かせていただきました。

同席していたベテラン編集者さんが
「赤川さん、すっげぇいいことおっしゃってたね。オレ、感動した」と。

わたしも同感!
その場にいられて、本当に幸せでした。
この幸せ感を、文章に盛り込めるよう頑張ります。

媒体や内容につきましては、また後日お知らせしますね~。

▼和気あいあいとした雰囲気の、すごく和やかな現場でした。

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▼左・昨年3月に発売された花嫁シリーズ『舞い下りた花嫁』(角川書店)の
文庫解説を執筆させていただきました。赤川さんへの愛を熱く綴っております(笑)

右・今年3月に発売された『沈黙のアイドル』(角川書店)では、
ピアニスト・仲道郁代さんによる文庫解説のお手伝いをさせていただきました。
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よろしければ、お手にしてくださいませ!
by youyounote | 2011-05-12 23:53 | お仕事 | Trackback
渋谷が好き。というと、「え~」というリアクションを取られることが多い。

なぜなぜ、どーして?
30代が渋谷が好きだとイケないのん?

好きな理由はいくつかあるけれど、
新宿とか、池袋に比べて、狭い土地のなかにギュッと街が凝縮しているところがいい。

映画館でしょ、本屋さんでしょ、それからおいしいレストランも豊富。
これ、ほんと!

でもね、なかでも一番大好きなのは「東急フードショー」なんです。

渋谷最大のデパート・東急東横店のB1に展開されている、いわゆるデパ地下グルメ街。

ここがね、も~ほんとうに楽しいったらありゃしないのです。

レギュラーの店はもちろん、フリーブースに全国のおいしい店が出店していたり、
毎日通っても飽きないくらい、おいしいものがいっぱい!

ダイエッターは決して行ってはいけません。
でも、三日坊主ダイエッター(わたしも含む)なら行くがいいさ。
脂肪と同じくらいの、いえ、それ以上の幸せを手に入れることができるはず。


というわけで、きょうも仕事帰りに寄ってブラブラしていたわたし。

大好きな焼き鳥屋さんのショーケースをジーッと眺めていたら、
(それはそれは、神妙な面持ちで!)

ふいに「トントン」と肩を叩かれた。

振り返ったら、そこには、以前住んでいたマンションの大家さん(奥さん)が。
ビックリした!!!

こんな大都会の真ん中で、知り合いに会うなんて~。
滅多にないことだから、驚いた。

引っ越してから会えなくなったけど、いつもよくしてくれた優しい大家さん。
体調を崩して入院していたけれど、無事に回復して退院なさったという。
それを聞いて、ホッとひと安心。

よくわたしってわかりましたねー。
食いしん坊な顔してたから恥ずかしいですー。


と言うと、「ここ、おいしいものがいっぱいあるからしょうがないわよ」
と、涼やかな顔でフォローしてくれた。

奥さんもフードショーが大好きで、しょっちゅう来ているそうだ。
よく見ると、彼女の手には食材がたっぷり入った紙袋がふたつ。

わかる、わかります! 
あれこれ見てると、ついつい買いすぎてしまいますよね~。


そんな嬉しい再会のあと、また、ぶらぶら。
名付けて、フードショーウォーキング。
どれだけ歩いても決して痩せない、エクササイズ(笑)

食事は済ませていたので、デザートとして大判焼きを3つゲット。

ひとつはきょう食べて、ふたつは冷凍しておこう……。

なんて思っていたのに、結局、ふたつ食べちゃった。

あ~あ、やっぱり、ダイエッターは行ってはいけません。
魅惑の、魔力のフードショー。

でも行くけどね!(笑)
by youyounote | 2011-05-12 20:03 | つれづれ | Trackback

夏を待つ。

雨降りの日は、スカイウォッチングの楽しみが半減するので、
ちょっぴりつまらない。

だから、そんなときは夕暮れどきに撮った写真を眺めてみる。
一瞬で心が晴れる。
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沖縄に、台風1号がやってきたそうだ。
もうそんな季節なのか、と驚いた。

それと同時に、大好きな夏が足元まで来ている! と嬉しくなる。


しばらく雨降りが続くようだけど、夏が近づいていると思えば楽しい気分。
静かに、静かに、雨上がりを待とう。
by youyounote | 2011-05-11 20:08 | つれづれ | Trackback

カニ座の女。

何回目だろう。
またフラれた。フラれちまった。

チックショー!

でも、ぜったい諦めないんだから。
わたし、しぶとい女なんだから。

呼びたきゃ呼べば? 「サソリ座の女」って。
そうよ、地獄の果てまでついていくのよ。

いいえ、やっぱり「カニ座の女」のほうがいいわね。
だってわたし、情が深い(母性が強い?)のが長所で短所の、
正真正銘、カニ座生まれなんですもの。


……と小芝居風に書いてみたけど、フラれたのは本当。
といっても、相手は男子じゃありません。

イチローも、秋元康も。
美食家たちがみな唸る、伝説の焼き鳥屋さんの予約が取れないって話です。


ガード下にある、お世辞にもキレイとはいえない小さな店。
おばちゃん(いや、常連さんたちはお母さんと呼ぶ)がひとりで切り盛りしてて
メニューは基本的におまかせ。

なめらかな口当たりの生レバー、肉汁あふれるカモ、ふわふわのつくね、
そして締めに出される、やさしい鶏スープ……。

それがもー、本当に本当にビックリするくらいおいくて。
思い出すだけでよだれが出て、おなかがグーグー鳴るのです。


それなのに、お値段はビックリするくらい安くて、
たらふくいただいても2000円でお釣りがくるくらい。

だからでしょうね、笑っちゃうくらい予約が取れません。

知り合いに教えてもらってどうにかこうにかゲットした電話番号に
恐る恐るかけてみても、ほぼ通じず。

たまに出た! と思っても、「しばらくお取りできません。さよなら」と
ケンモホロロに切られてしまう。くやし~。
(いえね、感じはとってもいいんですけどね)

ミシュランで星を取った店くらい(いや、それ以上か?)に取れない予約。

断られるたび、叫ぶ。

チックショー!

でもでも、ぜったい諦めないわよ。

いつになるかわからないけど、わたし、ぜったい取ってやるんだから。
「カニ座の女」は思いこんだら命がけ。

焼き鳥屋のお母さんが根負けして、「しょうがないわね」っていう日まで
かけ続けてやるんだから~!(怖っ。笑)
by youyounote | 2011-05-11 17:38 | つれづれ | Trackback

ツバメ。

さいきん目標がブレて、迷走気味だった。
でも友人と話していて、妙にスッキリとした気持ちになった。

難しく考えず、自分がやりたいことをやっていこう! と。

山崎まさよしさんも『ツバメ』で歌ってるじゃないか。
考えすぎはよくないね、って。

ライブ音源はコチラ

この曲、上京してきたときによく聴いてたなあ。
新宿のビル群を見上げて、故郷から遠く離れたことを実感しながら。

そのたび、寂しくても、うまくいかなくても、夢を追いかけていこうって思った。

あのときの気持ちを思い出しながら聴いてたら、勇気がわいた。


ありがとう、まさやん!

東京の片隅で、あなたの歌、しっかり受け取りました。
by youyounote | 2011-05-11 02:22 | つれづれ | Trackback

熊本出身・東京在住のライター・作家、高倉優子の仕事や日々のこと。エンタメ系インタビュー、エッセイ、書評等を執筆。著書に児童書『学校犬バディ いつもいっしょだよ! 学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)がある。読書会「東京女子書評部」を主宰。野菜ソムリエや、全日本あか毛和牛協会認定「あか牛大使」としても活動する。youyounote@yahoo.co.jp


by 高倉優子