空に近い場所。

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仕事の合間に、お気に入りの場所に来た。

空に近い。
空が近い。

東京が見下ろせる場所。

お気に入りの席には、休憩中らしいサラリーマンが座っていた。

東京タワーが目の前に見える席。

つかの間エスケープして、キンと冷えたレストランのイスの上でお茶を飲む。

なんてささやかで、なんて優雅なひとときだろう。

もう1度、窓の外を見たら、やっぱり空が近かった。


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# by youyounote | 2017-07-24 18:05 | つれづれ | Trackback

祝☆復旧!

昨日からずっとエキサイトブログがメンテナンスをしていたようですが、やっと復旧。

久しぶりにブログを更新できました!

熊本のイベントを終えて帰京しています。
帰って早々、某国民的アイドルさんのインタビューでした。

ああ、緊張したー!
でも楽しかったー!

普段は行動がのろく、「カメ子」の異名を持つわたしですが、ハイパーな回転で取材について思いをめぐらせているのがすきなのです。

そんな刺激がたまらない!
やっぱり、インタビューが大すきだ。


たまっていた仕事も少し落ち着いてきたので、おいおい熊本での出版イベントの様子をアップしていこうと思います。

まずは、パーティに来てくださった皆さま、電報や、お花や、プレゼントや、お祝いを贈ってくださった方々に。

心から感謝申し上げます! ありがとうございました!!!

▼ニセ親友あらため、ホンモノ親友の美香ちゃんが送ってくれた息子ちゃんの写真です。かわいすぎる♡『学校犬バディ』を一緒に読んでくれているとのこと。うれしいなあ(*^_^*)



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# by youyounote | 2017-07-18 18:10 | つれづれ | Trackback

Mr.children25周年ライブ。


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わたしはミスチルがすきです。

なんども励まされて、なんどもなぐさめられて、
なんども鼓舞されてきました。

彼らの音楽のおかげで、
ハッピーな気持ちになれる。

さまざまなことを考えさせられる。
ときに、恋の高揚を代弁してくれたり、
心の荷物を半分持ってくれたりもして。

そんな大切な存在です。

友人はゆずがすきで、
姉はスピッツがすきで、
妹はB'zがすき。
そして叔父は
五木ひろしさんがすきです。

どのグループが一番いいとか
誰が一番歌がうまいとか、
競うのではなく、比べるものでもなく
わたしは自分の大切な人たちに
すきなアーティストがいて
よかったと思う。

すきな人の音楽を聴いたり、
口ずさんだりすることで
ハッピーになれる。
お互い、そんな存在がいて
よかったね!って、心から思う。

先週、ミスチルの25周年記念のライブ
@東京ドームに行ってきました。

友だちがファンクラブに入っていて
取ってくれたプレミアムチケット。

人生初のアリーナでした!
桜井さんまで3メートルの奇跡☆

ふたりで何度も顔を見合わせて
「幸せすぎる…」と言い合いました。

歌える曲は声の限りに歌いました。

力いっぱい腕も振りました。

ステージの端から端まで走り回る桜井さん
したたる汗がキラキラ反射して
アスリートみたいでかっこよかった!

本当に嬉しそうに歌ってた。

田原さんも、中川さんも、ジェンさんも。
無邪気な笑顔で演奏をしていて。

さすがは永遠のチルドレンさん。

印象的だったのは桜井さんのMC。
「僕ら売れたくて売れたくて仕方なかったんです」

すきなこと=音楽を続けるためにも
どうしても売れなきゃいけなかった、と。

だから、初めてドラマの主題歌になって
ヒットした『CROSS ROAD』は
感慨深い曲なのだと言っていた。

それを聞いてわたしも思いました。

売れなくちゃ。
っていうか、もっと頑張らなくちゃ。

それは富や名声を手に入れるためではなく、
この仕事を生涯続けていくために……。

桜井さんの言葉はいつも素直で
飾ることがなくて、
それはMCでも歌詞でもそうなんだけど、
心にスッと入ってくる。

言葉を大切にしている人だから
いっそう胸を打つのでしょう。

ミスチルと、家族と、友だちと。
同じ時代を生きられてよかった!

そんなことをあらためて感じた
幸せなひとときでした。

ライブでは歌ってないけれど、
頭のなかでエンドレスリピートしているのは、
Marshmallow day(マシュマロ・デイ)
と『Happy Song』です。

何回聴いても飽きないし、
聴くほどハッピーになれるから不思議。

次にライブに行ける日まで、
いつかインタビューできる日まで。

もっともっと。
言葉を磨いておこう。

もっともっと。
夢に近づいていよう。


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# by youyounote | 2017-07-05 02:46 | 音楽 | Trackback

似合わない服。

『学校犬バディ』の感想を電話で伝えてくださった方がいました。

作家の山口ミルコさんです。

ミルコさんは元編集者で、これまで数え切れないベストセラーを世に生み出してこられた方。

だから、ドキドキしながら感想を聞いたのですが、その声はどこまでも優しく、あたたかく……。

「後輩の陽菜ちゃんだっけ?」「ほら、小犬のブルーがさ」など、印象的なシーンを次々と挙げ、「がんばったね」とねぎらってくださったのでした。

「ね、ちゃんと読んでるでしょう?」という茶目っ気たっぷりな言葉に、電話口で思わず笑顔になっていたわたし。

作家や編集者として以前に、人として。
やっぱりミルコさんは豊かだなあ。

「よし、次はもっともっと頑張るぞ」と、素直に思えました。

もちろん、いろんな意見があってしかるべきだし、耳が痛い感想もありがたくちょうだいしますが……。

人間だもの。笑

褒められると嬉しいものです!(褒めてくださる方の優しさってことも十分わかってます。だから余計に嬉しい!)

ミルコさんの最新刊『似合わない服』が8月に発売されるとのこと。

現在、ウェブ「みんなのミシママガジン」にて期間限定のエッセイが掲載されています。

いつもながら、さらさら読めるのにグサグサ心に突き刺さるミルコ節。
これを機にあなたもぜひ、ミルコワールドに触れてみてください!

http://www.mishimaga.com/niawanaifuku/001.html


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# by youyounote | 2017-07-04 19:04 | つれづれ | Trackback

『学校犬バディ』の感想をいただきました!

『学校犬バディ いつもいっしょだよ!学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)


発売から約2週間。たくさんの感想を送っていただいています。ありがとうございます!

つたなくても、たったひとことでも……「読んだよ!」や「買ったよ!」の声がこんなにこんなに嬉しいなんて……(涙)。

人の優しさに触れ、わたしもこれからはどんな作品もこれまで以上に大切に読み、できる限り、感想をお伝えしていこうと思いました。不義理してきた作家の皆さま&編集者さま、本当にごめんなさい。


わたくし、心を入れ替えますー!

さて、下記に感想をご紹介します。

「最初は楽しくて、最後はかなしいお話でした…。文は楽しかったです!」(小4、女子)

「すっごいいいお話でした!! たった一ぴきの犬がいろんな人たちの心を動かす最高のお話でした!! 文しょうがていねいで、楽しく読むことができました」(小5、女子)

「わたしは『学校犬バディ』を読んで、わたしの学校にも学校犬がいたらいいなと思いました。ぜひ、二代目の学校犬リンクのことも本にしてください」(小3、女子)

「文がはつらつとしている。児童小説ということを忘れるくらい入り込みました。最初から最後まで前向きないい文章ですね。前に押す力があると思う。朝の電車のなかで読みましたが、一瞬で校庭に降り立ち、砂の匂いに包まれました」(デザイナー、男性)

「『こんな学校があるんだ、こんな先生がいらっしゃるんだ』と、実話であることに驚きました。たくさんの愛が溢れていて、涙なしには読めませんでした。不登校だった真歩ちゃん。バディと出会い、少しずつ自信をつけてたくましくなっていく姿は、私の娘が不登校だった頃を思い出しました。結局、娘を充分に学校へ行かせることができなかったので、真歩ちゃんは登校できるようになってよかった、と本当に嬉しかったです。バディ、たくさんの人に勇気と笑顔を与えてくれたんだね。そして、いのちの授業もしてくれた。がんはきつかったけど、みんなに愛され、幸せだったね。犬を飼ったことない私ですが、バディが走り回る姿がリアルに想像できて、かわいくて、話にぐんぐん引き込まれていきました。表紙の写真を眺めながら、ぎゅっと抱きしめたくなるくらい……。バディを育てることで、教科書では学ぶことのできない体験があり、子どもたちに初めて湧き上がる感情というものもあったことでしょう。とくに、死と向き合うことについては。そして、準主役にしたいのが吉田先生ですね。先生の、子どもたちへの温かいまなざしがこのドラマを作ったのだと思っています。また、学校犬を飼うことに協力され、不登校だった児童たちを温かく迎え入れてくれた他の先生方も素晴らしくて、この学校の和やかな雰囲気が感じ取れます。「しっぱいしてもいいんだよ。」この言葉、とても好きです。ホッとするね。学校犬バディを読んで、家族にも、周りの人に対しても、もっと優しくなれるような気がします」(公務員、女性)



▼福岡のたっくん。「どらどら?」って感じで読んでくれています。
めちゃくちゃかわいい♡

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「心温まる、そして、心地いい物語。素直にがんばる子どもたちと、温かい先生の関係性がとてもいいです。私はペットを飼ったことがないけれど、「犬を飼う」=「人間を育てる」なのですね。子育てと共通するところがたくさんあり、吉田先生がバディをしつけているところや、バディがみんなの心の拠り所になっていく場面ではとくに感情が揺さぶられました」(保育士、女性)


「届いてすぐ娘よりも先に読みました。で、泣きました……。いろんな要素が詰まった優しい物語ですね。早く小学生の娘に読ませたい~。『学校の先生になる!』って言い出しそう」(会社員、男性)

「天国に行った愛犬のことを思い出して涙が出てしまいました。バディの死や赤ちゃんの誕生など、命について学べる子どもたちはすごくいい経験をしているなぁと思います」(書店員、女性)


「まずは実話という事にビックリです。『学校犬』って初めて聞きました。学校で飼っている動物といえばニワトリやウサギくらいしか思いつかなかったから。でもバディは飼っているとうより生徒の一人として通っている仲間みたいなものなのかな? 真歩ちゃんが学校に行けるようになり、先生になりたいと思わせたバディ、ほんとすごいことですね。吉田先生も素晴らしい先生だなと思いました。最後はやはり涙がポロリ。でもバディの後継や次のバディウォーカーたちもしっかり育っていて、現在も続いているのは嬉しいですね」(会社員、女性)

「以前、我が家にも愛犬がいました。海外赴任から帰ってきたとき、息子たちがほしいというので柴犬を飼い「カーくん(本名:カーバンクル)」と名付けました。我が家の一員となったカーくんは14年間、息子たちの成長を見守りながら苦楽を共にしてくれました。晩年はバディと同様、腫瘍ができて、最後は歩くこともままならぬ状態でしたが、天寿を全うしてくれました。バディと違うのは積極的な治療をほとんどしなかったこと。医者嫌いで予防接種にも手こずることが多々あり、最初の頃は病院で治療も受けたけれど、晩年は自然に任せることに。この本を読み、カーくんと過ごした日々が、つい昨日のようによみがえり、妻と思い出話に花を咲かせました」(会社員、男性)

「犬好きの私には 序盤からウルウルポイントが多くて、最後は涙、涙。ステキなお話でした! 犬のいる学校で命の重さや大切な事を学べる子どもたちは幸せだと思います。ぜひたくさんの子どもたちに読んでほしいです」(主婦)

「バディと同じ12歳の犬を失って、4か月が経ちました。幸いにも深刻なペットロスに陥らず、意外とあっさりしている自分に驚いていましたが、読んでいる途中何でもないシーンで何度か涙が溢れて、どこかで蓋をしていたことにあらためて気づきました。文章から愛情が溢れています。だだ漏れです。犬は家族と同等であることを理解してもらえないことも多く、そんな中、学校犬の誕生までには並々ならぬ苦労があったことと思います。犬の持つ力、吉田先生の力、子どもたちの力…そして高倉優子の力。あえて『力』と表現しますが、深い愛情がこんなに心温まる物語を生んでくれたことに感謝してやみません。子どもたちだけでなく、大人の心もたっぷりと温めてくれる物語でした」(ハウスキーパー、女性)

「忘れていたものを思い出して涙が出てきました」(会社員、男性)

「吉田先生のご苦労や、子どもたちの『バディ大好き』という気持ちが行間から伝わってきましたよ。本当に学校犬を飼うとなると大変だろうなと思いますが、犬がいる学校っていいなぁと思うし、そんな学校に行きたいなぁと、子どもたちに夢を見せてくれる物語でした」(保健師、女性)

「たかが犬、されど犬。動物が与えてくれる癒しとパワーを実感する物語でした。バディは、お給料ならぬ『癒し料』をもらってもよかったかもね」(元公務員、男性)

「私も、いじめられたりしたわけではないのに、なぜかちょっと学校に行きたくなくて、お腹が痛いような気がする…とか言って学校を休んだことがあります。1日ならあまり影響がないけれど、何日か休むと授業に遅れたり少し学校に顔を出しづらくなったりしてしまいます。そんな子どもに学校に行く動機を与えるための取り組みだったはずが、実は学校に毎日来ていた生徒の教育にも影響を与える、とても素晴らしいお話だと思いました。それに、バディの写真がすごくかわいくて、文章もわかりやすくてドラマチックで素晴らしい本でした。『しゃべれないからって、会話できないと思ったら大間違い。きみたちとバディはおしゃべりできるんだよ』という台詞が印象に残っています」(編集者、女性)

「スクールカウンセラーの経験がある私には、子どもたちの表情や学校の情景が浮かび、親近感がわきました。読みやすくてあっという間に了読。ぜひスクールカウンセラー仲間や、学校の図書館司書の先生にも紹介したいです」(臨床心理士、女性)


「読み終えたあと、飼っていた犬のことを思い出して涙があふれました。もっとああしてあげればよかった、こうすればよかったという気持ちがあります。だからこそ、これからの人生、後悔しないように家族や友人と向き合っていきたいですね」(主婦)


「ずっとむかしに旅立った雑種のロン。天国で待ってくれているかな? それとももう生まれ変わったでしょうか。読後、気がつけばロンのことばかり考えて、家族とたくさん思い出話をしました。ロンが私たち家族の中で生き続けているように、バディもきっと、いまでも子どもたちの心に住んでいる気がします」(元銀行員、女性)


「優しい文章で心があったかくなるお話です。児童書だけど話に引き込まれて一気に読みました。最後は泣いちゃった。子どもたちはもちろん、優しい気持ちになれるから忙しいママたちにも読んでもらいたい。家族にもっと優しくできる気がする!」(主婦)


「章ごとに、時間の経過を追うようにして、語り手がうまい具合に交代しているのもよかったし、話し言葉が中心になって話が組み立てられているので読みやすい。女性誌で書いていたときにご一緒していたけれど「高倉さんってこんな文章を書いてたっけ?」と思うほど、文章がとても素直。まったく停滞させられることがなく、心に真っすぐ飛び込んできました。(校閲者、男性)



▼わたしの若いお友だち(姉妹)が、飛び出すカードを作ってくれました!
すてきな感想も書いてくれて、すごく嬉しい♪

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▼角川つばさ文庫のホームページに掲載されている読者の感想です。
スクリーンショットをはりつけます。

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# by youyounote | 2017-06-27 20:20 | | Trackback

バースデーイブ♡

あしたのイベントの準備をしながら、誕生日を迎えようとしています。

はじめましての方がいる、ワクワク。
お久しぶりの友人たちに会う、ウキウキ。
うまくいくかな?という、ドキドキ……。

いろんな感情がミックスされて、だんだんテンションが上がってきました。

でも、きっときっと楽しい会になると思う!

来てくださる方、参加できないけれど応援してくださっている方。
皆さんに感謝しつつ、素敵な会にしたいと思います。

そして、気持ち新たにニューエイジを迎えたいと思います。

下記は、友人たちがくれたフライングプレゼント。
忘れないように写真をアップしておきます。

みんな、ありがとう!
大すきだよ♡


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# by youyounote | 2017-06-24 23:51 | つれづれ | Trackback

大野 智さんインタビュー&中野京子さん×宮部みゆきさん対談。

現在発売中の『小説 野性時代(7月号)』で、嵐の大野 智さんのインタビューを担当しました。

大野さんの主演映画『忍びの国』の話を中心にお聞きしています。

大野さんをこよなく愛する姪っ子が、初めて、わたしの仕事に関心を示してくれた! 嬉しいー!(涙)

「取材の合間にしゃべったこととかも伝えるね♡」

と、電話で話したら「いやいい。っていうか、あんまりしゃべらないで?」と、くぎを刺されました。

嫉妬しちゃうから……と。

クールに見える姪っ子だけど、なんか、めちゃくちゃかわいかったなあ。

恋する乙女だ♡

ですので、わたくし、取材の間しかお話しませんでした(律儀な伯母ですよね?笑)

大野さんは落ち着いたやわらかい口調で、気負わず、けれどとても感じよくいろんなお話をしてくれました。

白いシャツに白いカーディガンをはおった姿、王子様みたいで素敵です♪

▼また、作家でドイツ文学者の中野京子さんと、作家の宮部みゆきさんの対談を構成しました。

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中野京子さんによるベストセラー「怖い絵」シリーズの一部が見られる「怖い絵展」の開催を記念した特別対談です。

宮部さんはご自身で「ファン代表として質問します!」とおっしゃって、幅広い知識と「怖い絵」愛で、対談をぐいぐい引っ張ってくださいました。

中野さんのお答えも軽やかで、すごく、楽しい雰囲気に!

その楽しさが誌面にも出ているのではないかと思います^_^

大野さんのインタビューとあわせてお楽しみいただければ幸いです!

「怖い絵展」は、7/22~9/18@兵庫県立美術館、10/7~12/17@上野の森美術館で開催されます。

詳細はこちら。

わたしもぜったい観に行きます! なんなら兵庫にも行きたいくらい(一部、展示内容が変わるそうなので!)

秋にかけての楽しみがふえました♡


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# by youyounote | 2017-06-22 22:19 | お仕事 | Trackback

熊本出身のフリーライター/作家/書評家、高倉優子の仕事や日々のこと。著名人へのインタビュー、エッセイ等を執筆する。著書に『学校犬バディ いつもいっしょだよ!学校を楽しくする犬の物語』(角川つばさ文庫)がある。本を読んで語り合う「東京女子書評部」主宰。アンアンウェブ 公式アンバサダー。「本棚ダイアリー」連載中。youyounote@excite.co.jp


by 高倉優子
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